悩める30代に送る「将来の仕事や人生との向き合い方」を考えよう

30代 悩み 将来 仕事 向き合い方 

前回の記事の続きです。

悩める30代に送る「人生の目的、生きる目的」を考えよう

ここからは30代からの仕事の考え方や、自分自身の人生への向き合い方を考えていきたいと思います。

30代からの生きる意味、生き方を考えていこう。

けぴお
では、ここからは具体的な30代の悩みを解決法する方法を考えていきたいと思います。

安定企業の正社員の心は決して「安定していない」

正規社員の苦悩

2017年現在の日本は、非常に生きにくい世の中になってはいないでしょうか。

まずは、仕事から考えていきましょう。

例えば、年功序列の安定企業や行政では何が起こっているのかと言うと、実力の伴わない人が一定の年齢に達することで管理職などの役職につきます。

管理職というのは、「部」なり「課」なりのを束ねる人です。

部長なり課長なりですね。もちろん、その下に部下がいます。

年齢だけで管理職にするとどうなるかというと、仕事を進める能力がない、部下を指導することもできない、難題が降りかかってきても対処することができない。

そういう管理職が多ければ多いほど、部下のモチベーションが下がり、やる気を喪失し、将来の希望を見失うのです。

あとは、最近また公務員の天下りが問題になってきていますね。

例えば、2017年1月に起きた文部科学省の局長級職員が退職し、早稲田大学に天下りを繰り返したニュースがありました。

天下り先では、官僚の高いプライドを維持するために要職を準備します。

例えば、専務理事、部長などの管理職ポストがあります。

さあここで、その下で働く職員の気持ちになって考えてみましょう

新卒で働き始め、バリバリやる気があり、キャリアを高めていきたいと思う若い人が、退職したキャリア官僚が次々に役員や管理職として送り込まれる姿を見てどう思うでしょう?

「あーやっぱり、どんなに努力しても、既得権益で上が決まるから自分が努力したって、どうにもならないわ。」

と、やる気がなくなります。

これは、官僚だけの話しではなく、上場企業の社員が子会社に出向する場合も起こりうることです。

じゃあ仕事をやめられるかというと、年々給料は上がっていくので、気付いたら同じ待遇で雇用を約束してくれる会社は無くなります。

つまり、身動きが取れなくなって飼い殺しになるんですね。だんだんやる気もなくなる。

これが、正社員のうち、安定企業にいる人の苦悩です。

一見、正社員は安泰と言えても「心の安定はない」のが実情です。

役職定年や実力主義になったときに自分はどう生きるか?

大手企業では、一定の年齢になると部長、課長などの役職を解いて若手管理職を登用します。

年齢が若い部長、課長であれば組織も活性化します。

ただ私達30代は若くもない、それほど年も取っていない微妙な年齢です。

・もし、その年齢に達したとき自分はどう思うだろうか?

・自分は今と同じように働けるだろうか?

以上を頭の片隅においておきましょう。

年功序列から完全実力主義になったら、若く体力も知力もある部下が上司になることもあります。

自分はその時になったら、どう働いているのか?

今はイメージできなくても良いですが、もし逆の立場になったときにどうなるのかを頭に置いておきましょう。

管理職も苦痛を味わっている

実は同じように、管理職も苦痛を味わっています。

例えば、ベテラン部下が役職に就けると思っていたのに対し、転職や別部署から異動してきた人がその役職に付くと強い嫉妬心が生まれます。

嫉妬心から、上司の存在を憎みます。

管理職はバリバリやる気があったとしても、部下が指示を聞こうとせず、非協力的な態度をとったり足を引っ張っぱります。

管理職も次第にやる気も無くなっていくのです。

複業を持つことで、働く義務感から解放させよう

心の不安定を抱えながらそのままぶら下がって年功序列の中で無心に生きるか、転職で環境を変えることです。

東京のように転職の選択肢があれば良いですが、地方ではさらに厳しさを増すでしょう。

中には、収入が下がっても「自分のやりたいことが見つかった」という人もいます。

ただ、家族がいる場合は、簡単には決められないですよね。

例えば副収入を増やすことで、「お金のために働く義務感を抑える」こともできますし、難易度は高いですが上手くいけば独立もできます。

副収入があれば、転職で収入が下がっても「自分のしたい仕事」につけるようになります。

仕事ではなく、趣味に生きてプライベートを充実することもできますよね。

この記事も、自分が本当にやりたいことを見つけるための記事です。この辺の詳しくは、以下で説明していきたいと思います。

大丈夫。きっと、自分だけの将来をつかめます。

サラリーマンでキャリアを目指す人の生き方。

キャリアを目指す人

サラリーマンでキャリアを目指せる方は、なぜモチベーションを高く維持し続けられるかというと、仕事の成果を出すことができ、自分が努力した分得られるメリットが大きいと予測できるからです。

例えば、国家公務員のキャリア官僚が、毎日夜中まで働くことができるのは、

・一介のサラリーマンでも、自分のやり方次第で日本全体を動かせる実感があること。

・スケールの大きい事業予算の采配を持てること

以上は、高いモチベーションが維持されると聞きます。

つまり、ダイナミックであり醍醐味がありますよね。これは、キャリア官僚だけの話ではなく会社員でも同じです。

自分の出した仕事の結果によって、自分の望むものが手に入り、未来が明るくなり、希望が持てる、さらに仕事に打ち込むようになる。

それだけのことなんです。

ただ、組織内での評価は人間関係で成り立っているので、仕事の結果だけじゃなくて、上司や同僚とのコミュニケーション力が必要だったり、内部交渉力があり、賢く振る舞うことも必要でしょう。

つまり、仕事だけ出来ても有能すぎて腐っていく人もいれば、仕事はほどほどでも賢くのし上がる人もいるのです。

すべての人生が順調に行くことはなく、浮き沈みを何度も経験して人生を歩んでいきます。

「ずっと順調な人生はない」ということです。

ただ、今仕事が面白く、結果も出ていて、人間関係も良好であればそのままキャリア路線で突き進みましょう。

がんばらなきゃいけない時に努力を惜しむと、運は逃げていくものです。

ストレスを解消する方法だけ確立しておき、時には休息をとりながら人生を突き進んでください。

仕事がうまくいかない人は、「逃げ場」を持とう!

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何か最近うまくいかないことが多い、失敗が多いという方は負のスパイラル状態であったり、運気が悪くなっています。

ただ、悪いことは連鎖しますが、決して長くは続きません。

自分の状態が悪いときに、良い知らせがあり、元気を取り戻すこともあります。

仕事がうまくいかないときは、プライベートで趣味やコミュニティに属することで、自分の運気を良いところに持っていくことも1つの方法です。

「逃げ場」というと、悪いイメージを抱きますよね。

でも、私達はすべてに立ち向かっていくことはできません。

私も責任感を持って、すべての案件に真摯に丁寧に立ち向かって取り組んでいた時期がありました。

ただ、その素直さや真摯さに付け込んで相手をだましたり、仕事を押し付けたりする人は少なからずいます。

サラリーマンは、上司が部下をつぶそうと思えばすぐにつぶれるものです。

30代の職場は見方を変えれば、「戦場」でもあります。

最終的な逃げ場は「家庭」であり「家族」です。

家という逃げ場があるからこそ、外で戦えるということとも言えます。

自分らしく生きるためには、自分を知る方法を知っておこう。

30代

私は、燃えつき症候群を発症してすぐに、自分の思考を整理するためにブログをはじめました。

ブログは悩みや思いを文章として書き出すことで、自分の性格や考え方が徐々に分かるようになります。

書けば書くほど自分の本当の気持ちに気付くことができますし、問題点を洗い出すことにも長け、解決方法も分かってきます。

自分らしく生きるためには、自分をよく知ること。

自分という「人間」が良く分かれば、ムダなく無理なく、その可能性を最大限に生かすことができます。

これは30代で最も大事な考え方なので、ぜひ頭の片隅に覚えておいてください。

今すぐに行動を起こしてブログを書きたいと思った方は、以下の記事を参考してみてください。

初心者でも5分でできる!はてなブログ(無料)の始め方

キャリアではなく、「自分らしさを求める30代」はどう生きていくべきか?

けぴお
いよいよ大詰め。仕事中心ではない生き方ってどうすればいいんだろう?

ここでは、「自分らしさを求める30代」はどう生きていけば良いのか考えていきます。

「趣味」に生きよう。

趣味に生きる

人生における優先事項を仕事から、趣味に変えていきましょう。

自分の得意なこと、自分が好きなこと、イキイキと取り込めること、ワクワク輝いていられる趣味に「精」を出すのです。

仕事は家庭のため、生活を維持するための必要なことと割り切るのです。

ただ、今まで仕事熱心であり仕事一筋で生きてきた人が、いきなり「趣味」に取り組むのには非常に無理があります。

ワクワクする趣味を持つようになれば、少なからず仕事にも良い影響があります。

私の場合は、ブログが趣味です。

ブログを運営することで、「文章を書くこと」や 「わかりやすく文字化して伝える」仕事に生きてきます。

仕事は日々消耗戦かもしれません。でも、家に帰ったらワクワクするような趣味に没頭しましょう。

休みの日も趣味に精を出してみましょう。

きっと、イキイキすることで、自分の心の帳尻が合うようになりますよ。

本当に自分のやりたい仕事を探してみよう。

自分がしたい仕事

ただ、1日のほとんどを過ごす職場で消耗するのは、「非常にもったいない」こともあります。

そこで、「自分が本当にやりたい仕事を探すこと」も考えてみましょう。

キャリアを目指すのか、それとも「自分が心から本当のやりたい仕事」を目指すのか、30代はまだ仕切り直しができる年代です。

日本人の平均寿命は今後も延びていきますし、必然的に働く期間も伸びていきます。

だからこそ、「自分の大事にしたい仕事や価値観」「働きたい仕事」にじっくり向き合って行くことが大事になってきます。

お金のためだけではなく、自分のやりがいを見つける時代になりました。

「合わない」「転職しようかな・・。」と思ったら、すぐにでも行動を起こしましょう。

求人サイトに登録することも、行動の第一歩です。

私の場合、まずは色々な求人サイトに登録し、マメにハローワークに顔を出して求人情報を集めています。

今は転職サイトも多種多様ですが、

・知名度があること。

・メジャーなサイトに登録する。

以上が、王道なやり方の1つです。

知名度が高かったり、提携企業の多いサイトであれば「求人案件」も多いと言えます。

私が登録した転職サイトを紹介で一番良かったのは、DODAです。

求人数も多く、履歴書や職務経歴書をきちんと書いてweb上にアップしておけば、オファーがたくさん来ます。

DODAは、転職で、サイトに掲載されていない【非公開求人】を活用する方法とは?から入れます。

あとは、

・利用者のアンケートから、企業の評判などの口コミを集めたリクナビNEXTが王道。

キャリコネ転職サービスは、マネージャー管理職(部長級、課長級)や、リーダー候補(係長級、主任級)などの幹部級で転職できるサービスでもあります。今後もキャリアを大事にしていきたい方向けです。

以上3点が転職サイトの王道です。

「履歴書」「職務経歴書」を登録しておき、エージェントと面接する機会を積極的に作りましょう。

また、以下の記事では、DODAで自分のスキルが一体いくらの価値があるのか「適正年収」把握する方法を紹介しています。

私の実際の適正年収も載せています。

自己分析の1つとして、参考まで載せておきますね。

DODAで自分の適正年収を査定してみた結果!

ぜひ、「自分が大事にしたい仕事」を探してみてください。

マイペースに生きよう。

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自分らしく生きるためには、マイペースであることが大事です。

管理されている状態では少し難しいですが、自分のペースで仕事ができるようになると、驚くほどストレスがたまりません。

マイペースに生きるためには、

・仕事に専門性があること。

・管理されない立場であること。

・職場の人間関係が良好であること。

これが職場でマイペースに生きるためのコツです。

管理されない立場は難しいかもしれませんが、誰にも負けない専門性を持っていると、マイペースに仕事を進めることができるので、結果ストレスがたまりません。

以上は少し難しいので、「こういうこともあるんだー」程度で良いと思います。

独立起業を目指そう。

独立 起業

私がこの「イキルメディア」を運営する目的の1つは「独立・起業」です。自分の腕で生活可能レベルになることを証明したいのです。

イキルメディアは、個人ブログメディアです。

「働き方」という視点で言えば、クリエイティブな仕事の1つです。私はブログに出会って本当に良かったし、救われました。

ただ、もちろんブログでの独立起業は簡単ではありません。

私はそもそも、サラリーマンの仕事で文章を使って相手に伝える仕事をしてきました。

文系なので元々文章は好きです。読むのも書くのも好き。相手に伝わることが喜びです。

それでも、目に見える成果を出すには、相当の努力が必要でした。

でも、どんなビジネスでも結局は同じことです。

自分が好きなら何をやっても好きになれるし、嫌いなことはどうやっても嫌いなのです。

コツコツ記事を書き続けながら、同時に改善を積み重ねていきます。

私は、趣味と仕事が重なりあったブログに将来性を見い出しています。

以上は私の話しであり、ストーリーです。あなたは決してブログを目指したいわけじゃないハズ。

でも、

・自分で何でも決めたい。

・自分での人生は自分で歩んでいきたい。

・サラリーマンは嫌だ。

・自分の腕で食っていきたい。管理されるのは嫌だ。

こういうことを、10年以上思い続けている人。つまり諦められない人は、独立した方が良いと思います。

私も働き始めたころからずっと思っていたからです。もちろん、すぐにできない理由もありました。

本当にやりたいことを自分でつかみましょう。

そのための自分探しです。「自分は何をやりたいか?」これが重要です。

諦めずにコツコツ、淡々と仕事をする。

コツコツ 淡々と

「自分らしく生きる」には、諦めない胆力も、大切なことの1つです。

どんなに出世競争に敗れても、エリートコースから外れたとしても、あきらめずにコツコツ結果を出していれば、報われる確率も上がります。(ただし、現実的には難易度が高いです。)

でも、ふてくされず、仕事を投げ出さずに、自分の仕事はコツコツと淡々とやってみてはどうでしょう。

慣れすぎた仕事では、スキルは積み重ならないかもしれません。

ただ、「腐っても鯛 」です。

今目の前にある仕事を、コツコツ毎日を積みかさねていきましょう。

いつか徐々に元気が出てくると思いますよ。

さあ、以上で自分らしく生きていく道筋が出来てきましたね。

あなたは、どのように生きていきたいでしょうか。

もちろん、すぐに答えは出ません。ここはじっくり考えていきましょう。

仕事と子育てに忙しい30代。どうやって乗り切る?

けぴお
30代は子育てにも忙しくなる年代です。

この忙しさをどうやって乗り切るか、考えていきましょう。

子育てはどうしてもストレスがたまるモノ。夫も妻も「息抜き」には相互理解しよう。

家族 息抜き

私が子育てをしてきた経験からお話ししますと、生まれたばかりの子供はとても可愛いです。

「家族のために仕事がんばろう!」と奮い立たされます。

ただ、仕事一筋になってボロボロに擦り切れるまで働いた経験からは、オススメしません。

しかも、社会的な動きとして、家族のため、生きるために「お金」を得るために働いているはずが、イクメンを代表するように家族の時間も同時に求められるようになってきました。

一方で、保育園・幼稚園や小学校に入れば、休みの日でも何かと行事があったり、仕事を休んで行事に参加する場面もあります。

仕事も生活も全部完璧になんかできません。でも、現実的にそれが求められるのです。これは正直しんどい。

「体がいくつあっても足りない!」という状態になります。

仕事で余裕がない、家庭でも余裕がない、ストレスはたまる一方・・とういうことになってしまいますよね。

そんなときは、夫婦がお互いに息抜きする機会を作ることに、理解し合うのが大事。

友人と食事の機会を作ってあげるだけで、ストレスが解消されます。

子供が大きくなれば、自分の時間も増えるよ。

子供 手がかかる

私は22才から育児をしてきました。すごく早い方だと思います。

あまり若かったせいか、「自分の時間」が取れないことに正直苦痛を感じたこともあります。

ただ、子供はあっという間に大きくなります。

今は小さくて手がかかるかもしれません。でも、小学校に行くようになると、大体のことは自分で出来るようになります。

年齢でいえば6才くらいですね。

なので、今は何かと自分の時間がない!という方でも、成長につれてすこしずつ親の手を離れていくものです。

子供はかわいいけど、自分の時間がなくてツライ・・・という方でも、子育てが進むにつれて自然に自分の時間も増えてきますから。

子供が大きくなるにつれて、親の悩みは変わっていく。

悩み 変化

子供は可愛いです。

子供のちょっとした体調の変化でも気になったり、悩んだり、すぐお医者さんに連れていきます。

幼稚園、小学校では、病気や風邪が流行ってしまって頭を悩ませます。大きくなると今度は学習面での悩みが大きくなります。

「子供はついていけるんだろうか・・。」という風にです。

あとは、生活面でイジメの問題や学校での友達の関係などでも悩むことがありますね。

もちろん本人も悩むこともあります。親も話を聞き、一緒に悩みますし、アドバイスもします。

「今日はどうだった?」と聞いたら、「今日は大丈夫だったよ!」とホッとすることも多いです。

子育ての悩みは、子供が大きくなっていくことでも変化してきます。

まとめ:自分なりの30代の生き方、生きがい、生きる意味を探そう。

最後に、30代の生き方や生きがい、生きる意味をまとめていきましょう。

30代は、

・30代は「年齢的に悩みが多い年代」であり、

・20代の頃よりも、体力が徐々に衰えてきます。

・20代の若くて優秀な後輩や部下に、妬みの気持ちも芽生えることもあるでしょう。

・仕事では、キャリアを目指す人、目指さない人、それぞれの道が変わってきます。

・起業する人、転職する人など自分の将来を考え、悩む時期でもあります。

・どちらにしても、自分のことをよく知り、限界点を把握することや、趣味を持つということが大事。

これで、最後になりますが、30代なったら無理しない範囲で、ジョギングやウォーキングで体力面と精神面の安定を図ることもオススメしておきます。

悩んでも吐ききれないことは、体を動かすとスッキリすることも多いです。

ランニング関係は、以下の記事でまとめています。

朝ランニング・ジョギングを5年続けてわかった!その効果など

長い人生の中で、30代は悩ましい場面が多くなります。

この記事を通して、生きがいを持ちながら、毎日が明るく、楽しい日々を送れるようになったら、これほど嬉しいことはありません。

さて、これで私の話しは終わりです。

私の今までの人生で、最も長いブログ記事になりました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

幸せな人生を過ごせることを願っています。

それではまた^^

前回の記事はこちらです。

悩める30代に送る「人生の目的、生きる目的」を考えよう

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けぴお

けぴお

ブロガーイキルメディア・ラボ
新しい【生き方】×【働き方】を探求する「イキルメディア」の運営者。ブログメディアを運営しつつ、㈱KADOKAWA(角川出版)新ウェブメディア「スタディウォーカー」への寄稿や英国Adapt Worldwide社のプロジェクト参画、電子書籍出版など幅広く活動を展開中。ブロガー、ビジネスマン、アーティストで「人生アートに生きる」がモットー。 >>詳しいプロフィールはこちらです
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