40代男性の「疲れが取れない」を回復する方法まとめ

疲れ 40代 男性

40代のアラフォー世代になると、1日の疲れが翌日まで残ることがあります。

今回は、疲れを1日でリセットできるように回復する方法をまとめていきたいと思います。

私も実践することで、毎日快適に過ごしています。

では早速いってみましょう!

スポンサーリンク
ブログ用アドセンス

起床時間・終身時間を一定にし、生活リズムを整える

生活リズムを一定にすることで、40代男性は健康になれる初めの一歩と言えます。

私が実際に行っている生活リズムを紹介すると、

☑ 朝5時00分起床

☑ 夜21時30分就寝

という感じで、なるべく起床と時間を一定にします。

休日も同じように生活をしていますので、生活リズムが乱れることはありません。

私の場合は、朝型なので以上のような時間になりますが、人によって違うと思います。

まずは、健康管理の第一歩として起床時間と就寝時間を一定にすることを意識してみてください。

健康維持に必須な「運動」

40代になると、運動なくしては健康を維持できません。

体が健康でないと、メンタルも一緒に引っ張られるので精神的にも不安定になります。

私の経験でも、20代の頃は運動をする意味がよく分からなかったのですが、40代になると「運動」=「健康」であることを意識するようになりました。

ジムに通うことが理想ですが、まずはウォーキングやストレッチなど軽めの運動から始めると良いでしょう。

運動習慣を身に付けると、体力がつきますので疲れが1日でリセットできるようになります。

時間が無いときは、ストレッチだけでも体のだるさがとれる

ストレッチをやると血流が良くなり、体のだるさが無くなります。

また関節の可動域が広がるので、物をひろう、歩くといった行動も柔軟に行うことができます。

私は朝食を食べた後、出勤前にストレッチを行っていますが、ストレッチをした後は気分が良い状態が続きます。

10分~15分くらいの時間で良いので、毎日ストレッチすると疲れを感じにくい体を作ることができます。

お酒は毎日飲まない

お酒を毎日飲むと、肝臓が弱ってしまい体の疲れがとれません。

私は休肝日を作らずに大量のお酒を毎日飲んでいましたが、今は3日以上飲まず、記念日や何か一息入れたいときだけお酒を飲みます。

お酒を飲まないと、

☑ 中途覚醒しない

☑ 顔色が良い

☑ 体がだるくない

☑ 時間が節約できる(お酒を飲まないのでだるくならず、色々と趣味の時間を作れる)

☑ 朝起きても疲れていない

以上のようなメリットがあります。

私は、お酒の代わりに「炭酸水」を飲んでいます。

これはお酒と同じ「のど越し」を体感するためです。

なかなかやめられない方は、ウィルキンソン炭酸など強炭酸に置き換えると、意外にすんなりやめることができます。

私はレモンがオススメです。

ご飯は三食きちんと食べる

「疲れが取れない」を回復させる方法は、3食きちんと食べることです。

特に朝食はエネルギーに変わりますので、仕事をバリバリこなすことができます。

バランスの良い食事は、健康の源です。

ストレスは趣味で消化する

ストレスを感じたときは、趣味で消化することをオススメします。

ストレスをお酒やタバコで紛らわそうとすると、健康状態が悪化し、疲れが取れない状態になります。

ストレスを感じたときは、できるだけ趣味で消化できるようにしていきましょう。

私の場合は、

☑ ブログを書く

☑ 車をDIY修理したり洗車でピカピカにする

☑ 本や雑誌を読む

☑ ジムに行く

☑ 掃除する

以上のような趣味で消化しています。

趣味であれば、成果物もありますので一石二鳥です。

ぜひ、色々と試してみてください。

長時間労働や残業はできるだけしない

20代~30代では出来ていた「長時間労働」も40代になると出来なくなってきます。

無理すると体を壊しますので、できるだけしないようにすると疲れは蓄積しません。

以上、『40代男性の「疲れが取れない」を回復する方法まとめ』でした。

ではまた^^

▼40代の疲れが取れます!

top image is Macrovector – jp.freepik.com によって作成された design ベクトル

スポンサーリンク
ブログ用アドセンス


お仕事依頼はこちらから

40代男性の「疲れが取れない」を回復する方法まとめ
この記事が気に入ったら、いいねして今後の記事もチェックしよう!
こちらも読まれています
関連記事
スポンサーリンク
ブログ用アドセンス